PMDDを克服して完治させる方法ってあるの? | 生理前のひどいPMS症状はPMDD!?改善方法とは?

PMDDを克服して完治させる方法ってあるの?

生理前の時期になると・・・

ひどい情緒不安定で

自分を自分でコントロールできなく

なってしまう。

精神科や婦人科で処方される

低用量ピルや向精神薬とかも

服用してみたけど・・・

ずっと生理前のひどい症状が

治らない!!

これってPMS(月経前症候群)じゃなく

PMDD(月経前不快気分障害)の症状

なんじゃないかって気が付いたケド・・・

低用量ピルや向精神薬でも改善しない

PMDDってどうやったら克服できるの?

PMDDを完治させたいんだけど、

どうやったらPMDDって完治できるの??

そんな風に疑問に思っている女性も

多いのではないでしょうか?

そこで、

生理前のつらいPMDD症状を

克服・完治させる方法について

詳しくお伝えします。

PMDDを克服・完治させる方法って?

婦人科でPMDDは完治する?

PMDDの症状って

生理前限定の病気だから・・・

って考えて産婦人科を受診する女性も

多いですよね?

生理前の症状を改善する為に

産婦人科を受診すると、

まずは女性ホルモンの乱れを整える

低用量ピルを処方される事が多いです。

しかし、そもそも低用量ピルは

生理前のPMS・PMDDの精神的な

症状には改善効果が認められて

いないないんです。

ですので、

低用量ピルの一部はPMS治療に

保険適用されますが・・・

精神症状が主なPMDDには

低用量ピルは保険適用されて

いないんです。

つまり、

PMDD改善に低用量ピルを

服用したい場合は、

避妊目的と同じように全額自費負担で

購入する必要があるんです。

精神科でPMDDは完治する?

じゃあ、

PMDDって精神的な症状が強いから

精神科を受診すればいいの?

って思いますよね??

生理前のPMDDは、

実は精神疾患のひとつという

位置付けですので精神科が

専門の診療科です。

ですので、

PMDD専門外来なども精神科的な

治療を行う場合が多いです。

さらに、

日本国内のPMDD治療の

第一人者の医師は精神科医です。

そしてこの医師は、

PMDDは生理前に分泌量が増える

黄体ホルモンという女性ホルモンが

神経伝達物質のセロトニンの働きを

悪くするために起こっているという

仮説から・・・

生理前の時期にのみセロトニン量を

コントロールする向精神薬を服用

させるという治療を主に行っています。

これが、

PMDDに対する日本国内の

標準的な治療方法として広く

行われているんです。

さらに、

一定期間(半年~1年程度)の

投薬で症状が消えたら完治したと

みなすとしています。

PMDD治療に対するSSRIの問題点

しかし、

同時にこの医師は・・・

「すべての女性は生理前の時期に

黄体ホルモン量分泌が増えるのに、

なぜPMDDを発症する女性と

PMDDを発症しない女性がいるのか

よくわからない」

とも公言しているんです。

なぜPMDD症状が発症するのか

分からないけれどとりあえず

症状を抑える向精神薬を処方する…

それでしばらく症状が治まったら

完治したと考えられる。

というのは、

なぜ腹痛が起こるかわからないけれど

とりあえず痛みを抑える鎮痛剤を

処方するというのと同じくらい

乱暴に感じるのは私だけでしょうか?

もしそれが、

盲腸や子宮がん由来の腹痛だったら??

鎮痛剤で痛みをおさえたから

治療が完了したとは言えませんよね??

PMDDだって、

黄体ホルモンの影響で

セロトニンの働きが悪くなる要因を

取り除いて初めて完治したという

べきではないでしょうか??

そしてまた、

こういったPMDD治療に利用される

低用量ピルやSSRIには危険な副作用の

リスクも報告されています。

低用量ピルや向精神薬には危険な副作用が!?

生理前のつらいPMDD症状の改善に

日本国内の医療機関で処方される

低用量ピルやSSRIなどの向精神薬には

危険な副作用があるんです。

PMS治療に保険適用されている

低用量ピルには国内だけでも複数の

死亡例のある血栓症などの重篤な

副作用が報告されています。

実際にの副作用に対して、

厚生労働省から注意喚起のブルーレターが

公布されています。

また、精神科やPMDD専門外来で

PMDD治療の第一選択肢として

処方されるSSRIには攻撃性や衝動性を

高める危険な副作用のリスクがあります。

実際に、

アメリカのコロンバイン高校での

銃乱射事件の主犯の少年達の血中からは

高レベルのSSRIの成分が検出されているんです。

※事件直後、

主犯の少年達は自ら命を絶っています。

生理前のPMDDで

自分で自分のコントロールが

しにくい時期に・・・

こういったSSRIの副作用で

PMDDの攻撃性や衝動性が高まって

しまったら??

あなたは、

PMDD自分を抑える自信が

ありますか??

PMDDを根本的に克服・完治させる方法

私がPMDDを克服・完治した方法

実際に、

私のひどいPMDD症状は・・・

婦人科や精神科・PMDD外来などで

処方される低用量ピルでもSSRIなどの

向精神薬でも改善できませんでした。

そして、

医療機関でも採用されている

最新の治療方法でも自分のPMDDを

改善できないと分かって・・・

人生に絶望しかかっていました。

仕事場にも居場所が無く、

結婚生活もうまくいかない。

友人もどんどん私の元から

離れていってしまった。

このまま、

私は一人ぼっちになって

孤独に一生を終わるんだろう・・・

そんな風に本気で思っていました。

⇒PMDDの治し方って?私の体験談

でもそんな時に、

出逢ったのが・・・

PMS・PMDD研究の先進国

イギリスの改善ガイドライン

だったんです。

PMDD改善に推奨される有効成分

PMS・PMDD研究の先進国

イギリスの改善ガイドラインでは

体への負担や危険な副作用のある

低用量ピルや向精神薬の前に・・・

安全性の高い有効成分である

チェストベリーやイソフラボン類などの

摂取が推奨されていたんです。

日本の医療機関では、

そういった情報は全く教えて

もらえなかったのでびっくりしました。

でも、

もうこれ以上PMDD改善する方法が

なかったので試してみる事にしました。

私のPMDDを完治させたのは「ルナベリー」

私の長年苦しんできた

PMDDを克服・完治させてくれたのは

「ルナベリー」という製品でした。

「ルナベリー」は、

厚生労働省にPMS治療薬として

安全性と有効性を認められた医薬品の

主成分であるチェストベリーを40mg

配合しています。

さらに、

女性ホルモン「エストロゲン」の

働きを補うイソフラボン類や

ビタミン・ミネラル・生薬を

豊富に配合しています。

こういった総合的な働きで

「ルナベリー」はPMDDの根本的な

原因から改善してくれるんです。

SSRIなどの向精神薬のように、

一時的に症状を改善する薬品とは

全く違いました。

さらに、

自然由来の有効成分で副作用の心配が

ほとんどないのも安心でした。

この「ルナベリー」

初回500円(税込・送料込)

おためしできるのもうれしいです♪

さらに、

万が一体質に合わなかったり

改善効果を実感できなくても

120日間の全額返金保証制度

利用できるんです(^^♪

※120日間の全額返金保証制度は

ルナベリー」公式サイト限定です。

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