生理前の時期になると、

自分を自分でコントロール

できなくなってしまう。

 

些細な事にも、

ひどい怒りがこみあげて

暴言・暴力行為が止まらない。

 

他の人が持っている物や

お店の売り物が欲しくて

たまらなくなってしまう・・・

 

こっそり自分のカバンに入れて

持ち帰ってからひどく後悔する。

 

こんな自分が大嫌いで

自己嫌悪が止まらない。

 

でも、

生理前の時期のこういった異常な

行為をと自分では抑える事が

できなくて・・・

 

いっそ自分で命を絶って

しまいたい!!

 

生理前の時期は、

そんな事ばかり考えてしまう。

 

実は、

こういった女性の生理前の

異常な行動や犯罪行為は・・・

 

PMDD(月経前不快気分障害)

という病気と深い関連性が

認められているんです!!

 

PMDDと女性の犯罪の関連性

 

生理前の犯罪とPMDD

 

PMS・PMDD研究の第一人者である

イギリス人のキャサリーナ・ダルトン

医師の著書によると・・・

 

すでに1970年代に、

女性のいたずら電話・放火・万引き

暴行等の犯罪行為・・・

 

さらには、

他人や自分の命を絶ってしまう

行為まで生理前のPMS・PMDDと

関連性がある事を指摘しています。

 

そして実際に、イギリスにおいては

こういった犯罪行為がPMS・PMDDと

関連性が認められれば・・・

 

初犯に限り、

情状酌量・減刑される事も

多いんです!!

 

しかし、男尊女卑の文化の根強い

日本国内においては逆にこのPMS

PMDDを理由によって犯罪者として

裁かれてしまった女性もいるんです。

 

「甲山事件」とPMDD

 

日本国内において、

生理による情緒不安定を理由に

女性が裁かれた事件として・・・

 

1974年に兵庫県の知的障害者施設

甲山学園で園児2人の死亡事故が

発生したことに端をする「甲山事件」

が存在します。

 

施設職員の女性が「生理中」を理由に

犯人に仕立て上げられました。

 

※当時の日本ではPMS・PMDDの

症状が生理中に起こると間違って

認識されていた為。

 

その後、

2人の死亡原因は事故であったと

結論が出てその女性は無罪に

なっています。

 

しかし、

無罪を勝ち取るまでに数十年の

歳月を要しています。

 

日本国内のPMDDの認識の遅れ

同時期にイギリスでは、

PMS・PMDDの研究が進んで

いる中で・・・

 

それほど日本国内における

PMS・PMDDに対する認識は

遅れていたんです。

 

そして、

現在でも最近やっとPMSの

認知度が上がってきた程度で・・・

 

PMDDに関する情報や

一般の認識は皆無であると言って

過言ではありません。

 

そんな日本で、

ひどいPMS・PMDDを抱えながら

生活する女性は大変な苦労が

あると思います。

 

もちろん犯罪行為というのは

どのような理由があったにせよ

許されるものではありませんが・・・

 

自分自身ではコントロール

できないPMDDの症状で

犯罪行為を犯してしまったら?

 

一生取り返しのつかない事に

なってしまいます!!

 

そういった

最悪の状態に陥らない為にも、

ひどいPMS・PMDD症状は

早めに改善する事が重要なんです。

 

PMDDの症状を改善するには??

日本国内のPMDD治療とは?

 

PMS・PMDDって、

生理前の不調だから

婦人科を受診すれば良いの??

 

そんなふうに思う女性も

いらっしゃるかと思いますが・・・

 

実は、

婦人科でPMS治療に処方される

低用量ピルにはPMDDの精神的な

症状を改善する効果が認められて

いないんです!!

 

さらに、

低用量ピルには国内だけでも

複数の死亡例のある血栓症などの

重篤な副作用が報告されています。

 

実際に、

PMS治療で処方される低用量ピル

「ヤーズ」の副作用に対して、

厚生労働省から注意喚起の

ブルーレターが公布公布されて

います。

 

 

実は、

生理前の異常な行動や

犯罪行為等に関するPMDDの

治療行為は・・・

 

精神科やPMDD専門外来が

専門の診療科なんです。

 

ですので、

今すぐ異常な行為を抑えなければ

犯罪行為を止められない・・・

 

そういった緊迫した状態であれば

まずは精神科やPMDD外来を受診

する事が重要です。

 

PMDD改善にSSRIが有効?

 

しかし、

精神科やPMDD専門外来で

処方される向精神薬の一種の

SSRIはPMDDの症状を一時的に

抑える効果はあっても・・・

 

PMDDを根本的に改善する事は

できないんです!!

 

ですので、

PMDDの症状がある限りは

脳や肝臓への負担の大きいSSRIを

服用し続けなければならないんです。

 

さらに、

SSRIには攻撃性や衝動性を

高める副作用が認められています。

 

⇒PMDDがSSRIで悪化?副作用も?

 

実際、

アメリカのコロンバイン高校での

銃乱射事件の犯人達の血液からは

SSRIの成分が検出されて話題に

なりました。

 

※事件直後、

犯人達は自ら命を絶っています。

 

ただでさえPMDDの症状で、

生理前の時期にコントロールが

できない状態なのに・・・

 

SSRIの副作用で、

PMDD症状の攻撃性や衝動性が

増悪してしまったら??

 

あなたは自分自身を

コントロールできますか?

 

PMDD改善に安全な有効成分

 

そこで、

PMS・PMDD研究の先進国

イギリスの改善ガイドラインでは

体への負担や副作用の大きい

低用量ピルやSSRIなどの前に・・・

 

安全性の高いチェストベリーや

イソフラボン類の摂取を推奨

しているんです。

 

日本国内で購入できる

チェストベリーやイソフラボン類を

バランス良く配合した製品で

おすすめなのが「ルナテア」です。

 

この「ルナテア」は、

厚生労働省にPMS改善薬として

安全性と有効性を認められた医薬品の

主成分であるチェストベリーを40mg

配合しています。

 

さらに、

女性ホルモン「エストロゲン」を補う

イソフラボン類やビタミン・ミネラル

生薬を豊富に配合。

 

さらに、

チェストベリーやイソフラボン類って

漢方薬と同じように生薬なので

お湯で煎じて服用する事で吸収率が

高まりますのでホットドリンクの

ルナテア」が理想的なんですよ♪

 

根本的にPMS・PMDDを

改善する効果が期待できるんです。

 

実際私も、

ルナテア」を服用する事で

低用量ピルやSSRIでも改善しなかった

ひどいPMDD症状が改善しました!

 

ですので、

ひどいPMDD症状を根本的に

改善したいと思っている女性は

まずは「ルナテア」を試してみると

良いですよ(^^♪

 

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